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2013年11月1日出会い体験談
粘りの一手
2013年10月31日出会い体験談
原因究明
2013年10月31日出会い体験談
出会い系サイトの達人たち
2013年10月30日出会い体験談
あなたの周りには
2013年10月29日恋愛体験日記
動いてくれる

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粘りの一手

ネット上には非常にたくさんの無料出会い系サイトが存在しています。無料出会い系サイトというのはその名の通り、お金をかけずに出会いを探すことができるので、たくさんの利用者がいるようです。もちろん登録料や会費などといった費用もでません。
このように無料出会い系サイトの最大のメリットは「無料」ということですし、登録すればIDやパスワードも持てますので、かなり人気が高いようです。というわけで、みなさん理解しているかと思いますが、無料出会い系サイトは利用者が多い分、たくさんの異性のプロフィールを閲覧することができますので、自分の理想の相手が見つかりやすいというメリットもあります。
しかし、自分の理想の相手が見つかってメールを送ってみたとしても、100%返信が来るとはいえません。相手の女性というのは、あなた以外にもたくさんの男性からメールを受け取っていますので、その女性の興味を引き付けることができなければ、メールの返事すらしてくれないでしょう。
相手に気にいられないと何度メールを送信しても同じ結果になってしまいます。そうです、ここですでに気付いた人もいるかと思いますが、利用者が多いということはライバルが多いということにも繋がってしまうのです。とはいっても諦めてはいけません。
利用者はたくさんいるので、一人がだめでもまた次の人にアプローチしてみましょう。無料出会い系サイトにおいては、諦めないことが出会うための重要なポイントになってきます。お金をかけずに出会いを探すことができるので、自分から積極的にアプローチしていきましょう。

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2013年11月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:出会い体験談

原因究明

もし、相手の行動やメールの内容から、この出会いが終わりそうな気配を感じ取ったとします。するとその原因は何なのか考えますよね。
一番シンプルな方法は相手に直接聞くことですが、全てそれで解決するような単純な世の中ではありません。そこで始めに行うことは、自分のメールや行動を振り返ることです。多少時間がかかる作業だとは思いますが、思っているよりも重要になってきますので試してみて下さい。
相手の行動の原因とみられる発言を見つけた時には、その言葉が原因ということでかなり重要になってきますので、そのことについてきちんと調べるようにしましょう。もし、相手が気付く前にその問題を解決するこができれば、相手はどうしてこの問題が解決したのか不思議に思うでしょう。そして相手はあなたにそのことを聞いてくると思いますが、そこはあえて黙っておいた方がよいでしょう。
もし話すとしたら、そのことを忘れてしまうくらい時間がたってからの方がいいでしょう。問題が解決した時にすぐに言ってしまうと、上下関係ができてしまい、ぎこちない関係になってしまう可能性があるからです。聞かれた時は曖昧にごまかすようにしましょうね。
そして、もし原因が不明のままだとしたら、その時のことを再現してみると良いかと思います。メモの通りに進めていき、何か違和感を感じる所が無いか確認してみましょう。そこに規則性を見つけられないのであれば、同じような話しをその時と同じようにしてみましょう。もしその時に前と同じような違和感を感じたのならそこに注目するべきです。
その言葉が相手にどんな影響を与えているのかじっくり考えてみましょう。それが原因でその人とは関係を切ってしまったとしても、同じようなことを繰り返さないために、問題を解決しておくのが一番です。他の出会いを無駄にしてしまわないためにも、ひとつひとつの出会いからたくさんのことを学ぶと良いかと思います。

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2013年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:出会い体験談

出会い系サイトの達人たち

出会い系サイトの達人という言葉が存在します。
達人というのは出会い系サイトのテクニックを身につけ自分なりの攻略法を持っている人を指します。
達人の域に達したら出会い系サイトは面白いくらい自分の思い通りに物事が展開します。
そして「結果」を残すことが出来るのです。
出会い系サイトを活用している人やこれから活用してみたい人は最終的にはそんな達人になり次々に女性と攻略したいと思っています。
しかし出会い系サイト初心者はいろいろな経験を積まないとなかなか出会うことは難しいのでしょうか。
そんなことはないのです。出会い系サイトの達人はこれまでいろいろな事を学んでいるのでその経験から効率的に女性を攻略しているのです。
初心者との相違点はその点だけだと言えます。
出会い系サイトを活用したら理解できると思いますがプロフィール欄を見ても初心者かどうか知ることは出来ません。
それに女性の立場からしたら出会い系達人で女性を沢山攻略している人を好むかというとそんなことはないのです。
達人は出会い系初心者のフリをしている事もあるのです。
何か新しいことをスタートしたばかりの時に幸運にも事がうまく運んでいくことがあるのです。
それをビギナーズラックと言いますが出会い系サイトでもビギナーズラックは存在します。
初心者だから出会えないなんて思わないで他人と同様に堂々としてください。

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2013年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:出会い体験談

あなたの周りには

あなたの周りには、いつも年上の人ばかりと付き合っている女性、いませんか?中には既婚者にしか興味が持てなくて、不倫ばかりしている人もいるかも・・。こういう話を振ると、大体の人は「いるいる!」と食いついてきます。そういう女性って実は多いんですよ。
けれど、何故なのでしょうか?もちろん、単純に年上の人が好きなだけ、タイプがおじさん、という女性もいるかもしれませんが、その心理の裏にはもっと複雑なものがあることをご存知でしょうか??こういった「年上、既婚者」にばかり惹かれる人というのは、父親の愛情が若干不足気味か、逆に過剰な愛情を受けていたか、のどちらかのようです。
良くも悪くもコンプレックスになっていることが原因なのです。ビックリでしょう?ただ、これが「年上の人を好きになって、順調に交際し、結婚できた」というならいいのです。けれど、悪いほうへ行ってしまうと、何度も不倫を繰り返し、せっかく結婚できてもまたもっと年上の人と交際して、不倫して離婚・・という結果にもなるんです。
こういう女性は、「自分は年上好きだから」と勝手に納得しないほうがよいと思います。不倫を繰り返しているのは、癖とか嗜好ではないくて、自分のこだわりのせいだと気づくべきです。気づいて、納得ができれば、きっと恋愛ももっとうまくいくはず。
既婚者を好きになるのは、「安心感があるから。守ってくれそうだから」という気持ちなんです。相手に無意識に父親を重ねてしまっているので、対等な関係は築きにくいわけです。これでは、恋愛もうまくいくわけがないですよね。相手に依存しているだけです。
このような恋愛になっていないか、思い癖がないかどうか、もう一度考えてみてください。自分なりに答えが見つかれば、本当に幸せな恋ができるかもしれません。

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2013年10月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:出会い体験談

動いてくれる

「物静かな彼って○○には(私)物足りないのでは?」
「2人が一緒に居て、盛り上がるという事はあるの?」
なんて様々な質問が友達から投げかけられていた当時の私。
その頃、交際が始まって半年がたつ彼氏がいたのですが
あまりに私とタイプが違うからなのか、友達は2人の恋愛と言うものに興味があったようです。
確かに、彼は恥ずかしがりやですし
上手い言葉を使えるタイプでもありませんでした。
ですので、一緒に居る時は友達だと言っても違和感がないような立場でした(笑)
それでも、私は不満などを感じたことはありません。
何時も私ならば「もっと恋人らしい恋人になりたい!」なんて思うはずなのですが・・・。
どうして彼とはそんな気持ちにならないのか?
それは、彼か‘動いてくれる人‘だからなのだと思うんです。
彼は何も言わずに、私の為にと動いてくれる人でした。
それを感じ取れていたので、感謝の気持ちが常に私にありました。
だからこそ、お互いに一緒にいて言葉が無くても愛情をシッカリと感じることが出来ていたのでしょう。
人それぞれ恋愛の形ってあると思います。
2人の中で、温かな感情と感謝の気持ちを抱ける形を見つけて作って行きたいものですよね。
彼と私は今も、そんな関係を続けています。

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2013年10月29日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛体験日記

縛り

「どこに行ってたの?」
「電話が何時もよりも遅いけれど、誰かと話でもしていたの?」
と彼は聞きます。
そこで私が‘何も無いよ‘と言ったところで、彼自身が納得しないと話は終わりません。
極力、彼が納得しやすいような言葉とトーンで話をします。
・・・こんな事に慣れてしまって良いものかと思いつつも(苦笑)
彼が私のことを愛してくれて居て、大切にしてくれているのも十分に分かっています。
だからこその詮索なのでしょうし‘縛り‘なのだと思います。
ただ、私からすると
「もうそろそろ、私のことを信じてくれても良いのではないか?」と思っていました。
交際が始まって、長いものになって居ましたし
不安定な時期も過ぎたと思っていましたし。
「私が明らかに不穏な動きをした時は仕方ないけれど
もっと縛りのようなものを壊すことは出来ない?これは、お互い様だと思うけれど」
そう言いました。
しかし、彼は私の意見に納得してくれることはありませんでした。
それどころか、縛りはますますキツクなってしまいました(苦笑)
一緒に居ることそのものに対しても、息苦しさを感じるようになってしまった私。
自然とお別れすることが頭を過ぎるようになり
それから1年もしないうちにお別れすることになってしまいました。

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2013年10月29日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛体験日記

反復

「似たような毎日を過ごしていくと、マンネリだとか飽きが生まれてこないの?」
と、女友達は不思議そうに私に聞きました。
こうしてたまに会っても、私の中で大きな出来事が彼との間にあるわけではありませんでしたので
話をするといっても、何時も似たような言葉ばかりを並べていたのです。
かといって、友達が言うようにマンネリなんて感じたことはありません。
私が「普通」というものを好む傾向が強いからかもしれませんが
そればかりともいえない何かがあるとも感じていました。
彼と私は、似たような日常を積み重ねてきました。
スペシャルな事柄など何1つありません。
それはまるで、反復といった言葉がピッタリだと思うような日常です(笑)
しかし私はだからこそ、彼との日々に喜びを感じていたのです。
その中には確かに安心感もありましたし
だからこそ、2人の精神状態は安定して向き会い続けていけているんだという意識もありました。
時には一緒に料理を作ってみたり
2人で他愛ない話をしたり。
そんな日常の積み重ねこそが、大きな愛情を培い
根元をしっかりしたものにしてくれると思っていましたし、今でもそう考えています。
これからもきっと、私たちは意識的に変化を起こすことはないでしょう。

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2013年10月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛体験日記

憧れで終わらせない

「素敵な人だなあ〜」
と、彼に対して思うことがよくありました。
趣味の場所では「一目置かれる」そんざいであった彼。
その上手さもありましたし、人柄のよさも手伝ってか
男女問わずとても人気のある人だったのです。
私はそんな彼に憧れのような気持ちを持っていました。
恐らくそれは、ファン心理に限りなく近いものであったとおもうのです。
彼から挨拶をされただけでドキドキするのですからそうした感情ですよね(笑)
そんなある日、皆で飲みに行く機会がありました。
とても楽しくて盛り上がって・・・そして何よりも嬉しかったのは彼が近くの席に居てくれたことでした。
その時、シッカリと話をしたのですが
憧れで終わらせたくない!
という気持ちが生まれたのです。
そう、私は彼に恋をしたようでした。いや、もしかしたら遅ればせながら気がついたというところだったのかもしれませんね。
そして、憧れのままで終わらせたくないという気持ちが生まれるようになり
私は彼に対してアプローチをするようになりました。
食事などにも行くようになり
彼もまた、私に対して好意的な態度をとってくれるようになりました。
そうして2人の距離は近いものとなり、自然な形で交際するに至りました。

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2013年10月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛体験日記

届かぬ思い

「あと2年くらいかなあ〜・・・」
と、男友達は言いました。
彼は1人暮らしをしていたのですが、2年ほど経過すると実家に戻るとの事。
様々な事情があってのことで
今では普通に使っているパソコンなども使えなくなるそうで
更に今までの交友関係も全て「リセット」になるようでした(汗)
家庭の事情だとしか聞いていませんでしたが、その話は私にとって
この上なく悲しいものでした。
私は彼のことを好きになっていたのです。
あと2年ある。
だから、その間に告白をして上手く行けば
彼が実家に帰るまでの交際をしたい・・・などと考える瞬間もありましたが
期限付きの恋愛なんて、悲しくて出来ませんよね(苦笑)
ですので、私は自分の思いを「届かないもの」として胸のうちにしまいこんでいました。
それなのにあるとき、彼が私のことを好きだと言ってくれたのです。
嬉しくて悲しい告白でした。
交際が始まった瞬間に終わりが見えているのですから。
彼と交際しよう。
そう思い、1度は首を縦に振りました。
しかし直ぐに「やっぱりこのままで居よう」と答えました。
やはり、さよならありきの恋愛なんて私には出来ませんから・・・
それがキッカケで疎遠にもなってしまいましたが
私の決断が間違えているとは思っていません。

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2013年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛体験日記

燃料

「恋愛経験だってしてきたし、楽しいことばかりじゃないからこそ慎重に・・・
なんて言ってたのに、結局○○は(私)恋に恋するような状態なんだね」
と、友達は笑います。
今まで、傷つくような恋愛だってしてきましたし
「人なんて信じられない」と思うような経験だってしてきました。
ですから、常に慎重さというものは忘れずにいたいと思ってきたのですが
その頃、お付き合いをしている彼とは先のような考えを全く持たない状態で
交際をしていたのです。
彼は驚くほどに純粋な人でした。
何事においても真っ直ぐで。だからこそ、私も恋に恋するような状態だったのかもしれませんね。
それが良いことなのか悪いことなのか明言は出来ませんが
少なくとも、彼との交際においては良いことだったと思うのです。
純粋な気持ちが毎日を楽しくさせてくれていましたし
恋愛だけではなく、愛情が燃料のようになってくれて
仕事だって何だって頑張れる気がしたのです。
もちろん、彼と過ごすときにはその全てを彼に傾けることで
私は恋愛の喜びを堪能することが出来ましたし。
彼とはそれから数年後、話し合いをもってお別れすることとなりましたが
彼から与えてもらったもの・自分自身が感じたことは今でも忘れたくないなと思うのです。

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2013年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛体験日記

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